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釣行記 20101022 『オリオン座流星群』 水道屋 S

「釣れない」どころか「海へ行けない」
諸事情諸々大変忙しい一年でありまして・・・ これは行けない理由
成長無し 根性無し・・・ これが釣れない理由

春のシーズンインに失敗し・・・
秋のシーズンが終わる前に・・・ と、かなり焦り気味
『釣れなければ日曜の朝まで帰らないょ』 と家族に一言
『どーぞ ごゆっくり』 との一言で見送られ
仕事あがりの金曜日 20:00 出撃happy01

二晩となれば、能生・名立方面ゆっくり廻ろうかなと考えながらも
いつものポイントはチェック入れます。

22:30 波は程好く 0.5~0.8mかなぁ。風は程好く南西。
満月が煌煌とスッゴク明るい。これじゃ降る星も観られない。
明るすぎて 5m先まで水中の魚影が見える。それが物凄い群。100匹 200匹? ボラか?
15m20m沖で飛び跳ねているのは確かにボラだけど。
河口から沖への流れは沖テトラのラインあたりで西方向へ廻り始めているらしい。
その沖目の流れへ 『とどけ~』ってSL14+追い風

二巻三巻で 『 コッ クンッ』  いるんじゃないの~!?
俄然テンションアップ。 左右に散らしながら攻めるも・・・
5投して作戦変更。 『居る間に なんとかしなきゃ』で ⇒ シンペン

持ち歩いていながらも 全く出番無しの秘密兵器
ゆっくりまいて・・・ 沈め気味に流れに入れて・・・ 流れで泳がせて・・・ てな作戦。
右岸から左沖目へ 流れの向こうへ レイジー君着水。
流れに差し掛かる前の タルミの中で  『 グッ グゥーン 』
『喰ったぁ』 向こう合わせ後の追い合わせ2回 『おもっ 重い』
派手なエラ洗いと同時に左右でボラが飛び跳ねる。 ホントにシーバス?
まさかデカボラのスレ掛り? ちょっと心配・・・sweat01

『ぐ~ぅん ぐぐぐ~っ』 『ぐ~ぅん ぐっぐっぐぐぐ~っ』 
サオが引き込まれる。ドラグが鳴き始める。 
と なれば 間違い無いっしょ。   ヨシヨシ楽し~い 。
サオからの重量感とリールを通しての攻防を堪能しながらも・・・ ちょっと覚悟。
流れを横切らせなければならない。 

7月末 ライン放出に耐え切れず・・・ ひとには言えない失敗・・・
『まぁ 気持ちは解るけど・・・』 と 隊長からの諌めの言葉が蘇る。

ドラグが泣き止まない。ライン放出状態。
そんな流れに乗られちゃうと・・・ サイドのテトラ帯に・・・
でも 結構冷静。余裕もあった。 サオで耐え誘導(?) こっち向いたぞ。寄れ!寄れ!
波打ち際で思わぬ抵抗。4回目のショアブレイクで なんとかやっと ずり上げぇ

101022_230002

『およよ でか!』  レイジー君丸呑み。

Imgp2088

セルテートの入魂式としては上出来scissors
とても綺麗なラインで筋肉質な体型の 82cmheart

眠気覚ましの写メ 隊長とmobilephone駄弁って なんだかんだの後

一時間後・・・  『 グンッ!』
『キッタァ』・・・ 『でぇ~っ 2匹目』・・・ 『ヤリ~ィ』・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・ 釣ってはいけない彼女でした。

ボラと鮭の大群を残し撤収。

家族からのリクエスト  アオリを2杯確保して
土曜日の朝 大満足の帰宅
『もう 帰ってきたの?』 なぁんか言いたげな 奥様でした。

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釣行記 20100611 『う~ん・・・』 水道屋 S

結果を申し上げれば・・・「釣れた」

儲からないのにバタバタ忙しい。隊長のレポートにヨダレを流す日々。
・・・明日は9:00から現場打ち合わせ。

金曜日の仕事をタッタカ片付けて GOsign03

隊長に出撃合図を送るも徹夜で仕事らしい。隊員の皆様も今週の激釣行後の一休みらしく 『独りで揚げちゃいますよ~』のメールを送る。

随道を抜け携帯が復活すると飲み会のお誘いやら仕事の話しやらに対応。いつものウェーダーインの駐車場を通り過ぎてしまい、普段スルーしている河口の駐車場で着替える。予定通りの21:00
そのまま 真っ直ぐ波打ち際へ

普段スルーしているポイント+真っ直ぐ正面に出る
ただ単に早く投げたかっただけ

「びしゅ~っ」
流れはどっちだ? 風は? なあんて完全なる戦闘モード『0』・・・
久しぶりだから・・・ 焦らず・・・ 星でも眺めて・・・

『ぐぅ~ん』

『ウッsign02

『じぃ じぃぃぃぃ・・・ぃ』

『グリグリ グリグリ』

空見上げてたから ルアーが何処にいたのかも判らず・・・
だって 釣れないポイントだし・・・  一投目で来るなんて思いもよらず・・・
『でも  絶対 揚げちゃうモンネ』

リール巻く手を止めて 『 じぃぃぃぃ・・・ぃ』
ロッドでいなして    『 じぃぃぃぃ・・・ぃ』
ラインを目で追う    『 じぃぃぃぃ・・・ぃ』

うーん情けない 『グリグリ グリグリ』

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ラインは出されたが エラ洗いも無く
内心『キタァ』でも あっさりゴリ巻

隊長へmailto 「眠気覚まし」の写メ

即返信mailto 「もうかい?」

状況把握からの作戦も無く 経験からの読みも無く
釣れたのは確かにウレシイけれど 『なんだかな~あ』

チョット気分が下げ下げ
クーラーボックスの中で 三日月状態の釣果を眺め さらに下げ下げ

日曜日 L=910 ってなクーラーボックス購入

次回は 納得+満足+感動の釣果をNEWBOXに・・・

隊長 お付き合い ありがとうございました。
隊員の皆様 NOSD 愉しんで下さいね。期待してます。

20100611
  78cm(あと2cm・・・) 4Kちょい

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釣行記 20091113 神様降臨 S

隊員の皆様は、経験に基く読みと 磨き上げた技術による釣果が

羨ましくも愉しいブログ記事となっていますよね。

対して私の気まぐれ釣行は… う~ん反省sweat01

            

そんなグ~タラ釣行でも、稀に神様が降りてきます。神様の滞在は

一晩であったり数ヶ月であったり… 再降も不定期…

先月に続き 隊長令によるミッション。神様降臨釣行記事でございます。

          

金曜日の昼休み

荒れ続きの日本海… 今週末もダメだねぇ… あれれ今日だけは… 

で 仕事あがり夕方 出撃!

な~んか『気分がユッタリ』??? 釣る気が無いのか? 余裕なのか?

隋道を抜けると雨も止んでいて星が出てるじゃん。 風は… dash 予報通り。

コンビニの旗が海に向かって…ちぎれて飛んできそう。

               

2030 様子見P着 停めたクルマが揺れてる。

サーフに降りて 一投目 

  ビッシュ~~~~~~~~~~ン 何処まで飛んでくの~???

波は1M弱 水面も穏やか なのに背中を押し続ける南風は… 

体が波に向かって押し出される。ヘッドライトごと帽子が剥ぎ取られそう。

ティップは 自動不規則トゥイッチ状態。

なにしろラインテンションより はるかに風圧の方が強すぎて…

ルアー位置どころかアタリが有っても判らない状態。 で移動。

         

あと2時間程度で潮止まり

移動時間短くて、後ろに山背負って南風から逃げられるPは…

            

2130 河口のあるサーフに降りる。静かじゃん

たまに西風が強くなったり弱まったり、止まったと思えば東風に…

遮られた南風が廻ってる。

サーフの中央寄りに河口が位置し、東に60度の角度で流れ出している。

水量はチョイ多いかな。濁りが入っている。

左岸から 流れの際に沿ってキャスト。流れから外れるとテンションも外れたまま

ルアーが戻ってくる。岸際の海水が流れに引き込まれているため、沖目の海水が

河口に向かって廻っているようだ。  1時間 左岸を歩きながら粘ったが反応無し。

          

多分コレが渡れる限界の水量だな。 腰まで浸かって河口横断。

         

ルアーチェンジ。右岸から西風に逆らって流れの向こうへキャスト。

ドリフトさせながら戻しのポイントを少しづつずらして探る。

ラインが時計の針のように回りながらルアーが右前方から帰ってくる。

3投に2投は大きな落ち葉を回収。目の前には越前クラゲの影が4つ。

どうも流れの手前側は潮が動いていない。 流れがタルンでる。

            

8投目だったか ちょっと流し過ぎたかなぁ 

自然に流心を越えたあたりから巻き始め… 緩い流れとタルミの境

               

  『クッ ククククク~~~~ッ』

アワセるべきか… おくるのか… (この間 0.7秒)

思考し始めた脳を無視して 神の手は 勝手にサオを『クンッ』

         

  『ぐぅ~~~~~~~ん』

またしても ひらがな表記 の引きだあ impact happy01

            

  『ジーーーーーーィーーーーーーッ』

ラインが引き出される音も… なんか イイ感じ

          

  『ギュウウウウウウン(イメージ)』

サオのしなりも リールの巻き上げも うーん イイ感じ

                  

  『ぼっしゃぁsweat01 バシャsweat01ボシャ』

水面から白い飛沫とデカイ奴が踊ってるよ

             

前回とは違う! 何が違うのか! 

今回は砂の上! 左右に寄ったり! 後ろに下がったり!

テトラの角ッコ上とは違うのじゃあ!

         

2度目のエラ洗いもクリアー

波打ち際での最後の抵抗には手を妬きつつも

コレだという波に乗せて ダアー・・・・ あれ? 来ないじゃん?

         

波が引くと… 残された丸い白い物が… 思わず駆け寄る(5歩か6)

『デカッ…』 より 『ふぅっとぉー!』

                     

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初めてのランカーゲッチュは昨年の春。 嬉しかったぁbirthday

2匹目のランカーが先月。 1年毎にnote こんなこともある ニッscissors

3匹目のランカー。        マジですかsign02  おいおいsweat01sweat01

                

。。。。。。。。回想途中で 隊長にメール送信 loveletter

隊長にしてみれば 嫌な「予感」がする時間帯のメール着信だったらしい

「予感」・・・・・的中 ダハッcoldsweats01

          

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      85cm(尾又長83)  6.kg

隊長の御利益か・・・・ 神様降臨か・・・・・

いずれにしても 私の実力の範囲を超えている釣果でございます。

            

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さらなる贅沢を言わせて頂けるのならば

同行者及び現認者がほしいですよね。

独りでブツ持ち撮影は厳しいッス。っていうか やっぱ寂しいですよね happy01 smile

               

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釣行記 20091003 中秋の名月 水道屋 S

皆様初めまして。水道屋Sと申します。
今年5月に一時間弱、隊長の隣でサオを振らせて頂きました。
今回は隊長の御好意により初登場と相成りました。
シーバスを釣り始めて5年程経ちますが、ほとんど単独釣行。
ポイント設定から釣り方等々の師匠はネット上の隊長とカップリさんでした。
Team blogに参加させて頂く事は大変光栄であり、深く感謝申し上げます。

隊長もチームメンバーもブログ更新が無い・・・・ 
釣れないのか 振ってないのか
夜毎チェックを入れる僕も、隊長との同行以来まともな釣果が無い。
「どーせ釣れないし… エギンガーだらけだし… やめよっかな~」
でも 行かなきゃ釣れない。

fullmoon 月が綺麗だなぁ。高瀬川沿いを法定速度で北へ北へ。
白馬を走りながら、ふと思う。  こんなに明るくて釣れるの?

釣れても釣れなくても、お決まりポイントの巡回。
静かだな…テクテク  明るいなぁ…テクテク  あれれ…先行者3名在り
ありゃりゃ…海面照らしながら烏賊探りしてるよ。
100M余分に歩き…1時間程投げて 居ないのを確認。併せて潮止まり。
ここ数ヶ月、通っても気配を感じない。投げ続けても釣れる気がしない。
当然 → 集中力も無く 粘りも無くなる → 釣れない

潮止まりに合わせてポイント移動
河口から続くサーフへ降りる…
実は、河口にはトラウマがある。  まだ シーバス なんて見た事も無い頃
激混みの○川河口で、激流の中デカイのを掛けた。当然寄せ切ることも出来ず
波のフェイス越しに一瞬 銀色のデカイ魚体を視認後  ラインブレイク…crying

 
潮が引いているせいか河口自体が30M程に広がり、流れも拡散して良い感じ。
…先行者2名  …対岸へ移動
こちらは猫の額程の極狭サーフ+沖に向かってテトラがポツリポツリ…と続く。
波高1Mは無いにしても周期が短く次々と絶え間なく打ち寄せる。
その短い間隔を狙って、ひとつ目のテトラへ「よいしょ!」。
ふたつ目のテトラの頭へ「エイヤッ !!」 飛び移る。
波間を見据えて三つ目のテトラへ「よいしょ !!!」 這い上がる。
ウェダー…Lサイズにしとけば良かった…。

斜め45度に突き出たテトラの角ッコ上で直立状態
対岸のサーフより沖に30M程。ちょうど波がファーストブレイクする位置。
つま先ギリギリで波頭が抜けてゆく。
まぁ 居ないのを確認するだけだから良いか…

第二ポイント 一投目 対岸サーフラインと並行に SL14 をキャスト。
シュルシュルシュル~ 川筋に沿って吹き降ろす風で、若干沖目に着水。

糸ふけ回収後 一巻き… 二巻き… 三巻き…・・・『ずっずずずず~ん!』

「キタッ!……???…… 引き込まれてる?」 
いつもの『ガツン!』とか『ズン!』とは異なる『ずっずずずず~ん!』
カタカナとひらがなとの違い…ではない… なんか異なるアタリ。
でも既にしっかりフッキングしている・・・らしい。   この間 1,7秒

とりあえず…『グ~ン』と ゆっくり重く 追いアワセ

くぅ~ 重いけど寄ってる・・・・でも潜ったまま・・・・
手元に『ず~んっず~んっっ』と鈍い感覚、鈍い重みの引きが伝わってくる。
感触はシーバス・・・ っていうか・・・ 重いシーバス・・・。
・・・・・・ シーバスじゃない??? ・・・・・・ いやいや そんな事は無い
・・・・・・ 5ヶ月ぶりのスズキ様に決まってる。スズキ様でなきゃ困るのだ。
                                この間 45秒

ここまでは… そーは言っても… 冷静だった。 …ここまでは

突然!!!『ジィイイイイ…』  まぁまぁ よくあるコト・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・止まらない・・・『ジィイイイイイイイイイイ・・・』
・・・・・・・・・・・・・・止まらない・・・止まらない・・・『ジィイイィ・・・・』
「マジ・・・・?」血の気が引く

これがエイ? もしかしてサメ? 
いやいや そんな事は無い スズキ様に決まってるのだ weep

ドラグが止まった・・・ スプールの残ライン・・・ まだダイジョブだ。
ヘタッた気力を立て直し『グリグリ』『ジィジ』『グリグリグリ』『ジイィ』
『グリグリグリグリ・・・』『ジィ』『グリグリグリグリ・・・』ヨシヨシ寄ってる・・・
と思いきや・・・『ジィイイイイイイイイ・・・ジィイイイイイイイイイイ・・・』

耐えるしかない。左手はリールの遥か上でサオと右手のサポートに徹する。
再度『グリグリ』しながら そ~っと寄せる・・・・・・・ 皆様の期待通り ・・・
『ジィイイイイイイイイ・・・ジィイイイイイイイイイイ・・・』

「 絶対sign01 揚げる~ sign03sign03っ 」

相手が疲れきるまで待つしかないか・・・
とはいえ・・・ハァ こっちも限界・・・ハァハァ 足場の踏み変えもできず・・・
沖に向かって テトラが続く・・・ハァ 隙間に入られたら・・・ハァハァハァ
ぐうぅぅぅ 引き込まれるぅ ハァハァハァハァ  もう 勘弁sweat01してぇぇぇsweat01

3分間? 5分間? 
『グリグリ』と『ジィイイイ』と『ハァハァハァ』を繰り返し・・・
もう・・・ 我慢できずに・・・ flair点灯・・・ 「なんじゃ! こりゃ・・・ぁ !!!」

つま先60㎝下は、川の流れ出し+絶え間無い波の払い出し=激流
同時に嫌なコト気が付いた・・・ サーフ遠投用スプール0,8号14 lb巻・・・
切れる・・・ 切れる・・・ でもでも 寄せるしか無いでしょう。
点灯ついでにラインを追うと、ありゃ!? 近くまで寄ってんじゃん。

しばらくすると
ブレイク後の波と流れ出しのグチャグチャの水面に、ゆら~~~っとスズキ様。
・・・・で ・・・・どーやってランディングするの????? 

そ~~っと テトラの間をティップで先行させてスズキ様を導く・・・
そ~~っと テトラの足を ずり落ちながら 次のテトラへ我右足を伸ばす・・・
後はもう~~ 「でひゃーっ」 波に押されてスズキ様共々砂上へ・・・

無事(?)ランディング成功(?)  75くらい?かな? 撮影!撮影!
5ヶ月ぶりのメジャー登場・・・・・・・ デカイ ・・・・・

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去年の春揚げた85はデカ過ぎて 思わず「でか~っ!」と叫んだのに比べ
今回は86ながら 静かに「ヨシヨシ」。自己記録1センチ更新。 
それより5ヶ月ぶりのスズキ様との再会+激闘の結果が嬉しかったのでした。
その激闘報告を隊長へ・・・ 

200910032

友人の磯釣り師は、満足する釣果を揚げた伊豆からの帰り道
自分自身への御褒美として「チョコモナカ」を車中で食べている。
国道沿いのセブンで「クーリッシュ」を購入。
『チュウチュウ』しながら 150キロ先の自宅へ向かったのでしたぁ。

拙い文章で恥ずかしい限りですが、釣果報告を聴いて頂けるのは有難い事です。
独りで釣って 独りで満足では 嬉しさも半減です。 有り難うございました。
なかなか 隊長とも メンバーの皆様とも 御一緒できませんが 頑張りますので
今後はサオ振りながら よろしくお願い致します。paper

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